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2019/09/19

学校では教えてくれない英語? 長文読解編 大学入試・TOEFL・TOEIC・英検1級だって満点がとれます!

英文法以上に気になるのがいわゆる長文読解です。

 

多くの生徒が英文を読む(書く)技術を知らない(教わっていない)というのが現状のようです。大学で学問に取り組む場合、「読解力がないのは致命的である」ということはほとんどの方が気づいていると思います。ましてや自分から発信していくなんて…

 

英語の長文に関して

 

何となく読んでます…

 

英文法よりはまし…

 

大体書いてあることは分かるんだけど…

 

などという発言をしているあなた!こうした発言をお子さんから聞いたことがあるご両親!大変危険なのでぜひ当塾Language School~航~にいらして下さい。上記のこうした発言をしている方はほぼ例外なく読解の「ど」の字も分かっていません(教わっていません)。若いうちにはまだできないことへの責任など感じる必要はありません。早めに対処して英語に希望が持てるようにしてあげたいと思っています。

 

長文読解に『どのように』取り組んでいけば

 

後々にも困らない、それどころか、

 

将来有効な読解力が身につけられるのか

 

をお伝え致します。ですから

 

大学入試もTOEFLもTOEICも英検1級も

 

ReadingでFull Score 満点が取れますよ。

 

次回はもう少しだけ具体的に長文読解に関して説明してみたいと思います。腕試しをしたい方はぜひこの英文を読んでみてください。早稲田大学政治経済学部(僕の母校の一つです)で主題された英文の全6段落中の1段落目です。何が読み取れるでしょうか?

 

①The concept of a modern Industrial Revolution has recently become of great interest to general economists. The “new growth theory” they admire has placed renewed emphasis on the importance of technological change in modern economic growth, and a number of books and articles have reexamined the original Industrial Revolution from the point of view of the new growth theory with the aim of finding similarities to, and lessons for, our own time. But speaking as a historical economist, I think we should be cautious when looking to the past to guide us in making predictions, and policy recommendations because the differences between the two periods are at least as striking as their similarities.

 

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